☆My sweet wife☆<妻の写真>
妻について、想いを写真とともに綴っていきたいと思います。
浮気発覚後の仕打ち
浮気発覚後、彼女は毎日僕のもとへ逢いに来るようになりました。
僕も複雑な気持ちながら、改めて彼女のことがとても好きなんだということをひしひしと感じていました。
でも一方で、以前のような二人には戻れそうにないように思い、とても切ない気持ちでいました。
これから先、彼女のことを信頼し、ずっと一緒にいることはできないような気がして。
やはりきっぱり別れたいというのも本音でした。
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それから、僕は猛然と(ちょっと表現がおかしい?)他の女性と遊ぶようになりました。
他にもっと好きな子ができて、その子と付き合えば気持ちも断ち切ることができるような気がして。
彼女が僕の部屋に来ていても、他の子から電話がかかって来て出かけたこともありました。
それでも、何時間か経って部屋に戻ると、彼女はずっと待っていました。
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一方、一緒にいるときは何でも言うことを聞くというので、僕と逢う時はいつもノーパンナマ脚で来るように命令しました。
もっとも、付き合っている子にノーパンナマ脚でいさせるのは、その時始まったわけではなく、10代のころから付き合った女性には必ず強要してきましたから、その時始まったわけではありません。
ただ、今でこそ「ナマ脚」という言葉がありますが、当時は夏でもパンストを履いている女性が多い中、夏以外にもナマ脚というのはいつもかなりの抵抗を受けてきました。
でも、僕の奴隷となった彼女は、寒い時期にもかかわらず、鳥肌を立てながら従っていました。

話が飛びますが、確かミュールが流行り出し、素足の女性が増え、ナマ脚という言葉が使われるようになったのは90年代の終わりでした。
当時不倫していた女の子にもやはりいつもノーパンでナマ脚を強要していたのですが、ナマ脚で歩く女性が増えてきたので、「素足でいても目立たなくなってホッとしたわ。」と言ったのを良く覚えています(笑)。
つき合っていたころの妻の浮気−その6
その男も、数ヶ月前から付き合っている男でした。
彼氏がいると知っていたけれど、彼女のことを好きになって奪おうとしていたようでいた。
ていうか実際寝取られていましたけど。
その男には主に、そいつの部屋で抱かれていたようでした。。050728-2.jpg

毎朝読んでいる某経済新聞の連載小説で、2、3週間前、主人公の男性に、愛人の女性が「私、あなたの奴隷になります。」というセリフがありました。
それを読んだ時、十年以上前に同じセリフを聞いたな〜と思いました。

完全に怒りを通り越した僕は彼女に見切りをつけようと思いました。
それに対して、彼女が僕に言ったのが先の言葉でした。
「もう彼女でなくてもいいから、そばにいさせて欲しいの」と。

実際のところ複雑な気持ちではありました。
このまま他の男と付き合ったりするのはなんか悔しいし。。。
ひどい仕打ちをして、言うことを聞かなくなったらこっちも踏ん切りがつくかも。
とか、いろいろ考えました。050728-3.jpg

とりあえず、数日後。
いくつかの無理難題を提示しました
つき合っていたころの妻の浮気−その5
今ではのん気に妻の浮気ばなしを書いてますが、事件発覚の当日は、僕も大変な怒りで彼女のマンションは修羅場と化していました。
悪いことは重なるものです。
嘘のような話ですが、そこへ第三の男が登場したのです。
ちょうど夜中の11時過ぎでした。
僕が、彼女を厳しく追求していると、突然マンションのチャイムが鳴りました。
そんな時間なので、正直びっくりしました。
誰が来たのか?と。
彼女に「出ろ!」と言っても出ません。
これはおかしいと思って僕が出ると、インターホンの向こうで何も言わずに立ち去るような音がしました。050727-4.jpg

つき合っていたころの妻の浮気−その4
そんなわけで、彼女はリードしながら童貞くんの初体験のため、いろいろ教えていったわけですが、彼女は、自分のあそこを舐めさせることはしなかったようです。
彼女は、あそこを舐められるのは気持ちは良いけれども、すごく恥ずかしいらしいのです。
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僕も、いちいち抵抗されるのが面倒なので、あんまり舐めることが無く、結婚してからは多分、一度もありませんでした。
最近になって、頻繁に妻を抱くようになって、よく舐めるようになったのですが、そしたら、「ずっと舐めてくれなかったよね?もうずっと舐めてくれないのかと思ってた。」とぽつりと言いました。
やっぱり、恥ずかしいながらも舐めらたい気持ちもどこかにあるようで、「複雑だな〜」と思うと同時に、あらためて「やっぱりさびしい思いをさせていたんだな。」と思いました。

話は戻って、いよいよその彼は童貞を捨てるべく、硬くなったものを彼女の肉穴に挿入しました050724-6.jpg
つき合っていたころの妻の浮気−その3
その学生との付き合いについては、すぐには全容を白状しませんでしたが、後々になって明らかになった事実としては、以下の通りでした。
その学生は、一年下で、他の大学の学生でした(ちなみに彼女と僕もまた別の大学です)。
友達の知り合いで、その学生のサークルのパーティーで知り合ったそうです。

その学生は、彼女に一目ぼれし、猛烈にアタックしたそうですが、一応僕という彼氏がいたので、断ってはいました。
しかし、彼女も好きだと言ってくる年下の男の子が可愛かったらしく、自分の友達と一緒に会ったり、二人でたまに会ったりしていたそうです。

当時、彼は童貞でした。
というわけで、彼女はその年下の学生の初体験の相手となってあげたのでした。
場所は彼女の部屋でした。
もちろん、年上の彼女がリードしてあげ、どういう風に愛撫をすると気持ちがいいのかとか、丁寧に教えてあげたそうです
つき合っていたころの妻の浮気−その1
妻とつきあっていたころの浮気のお話について、少しづつ書いていきたいと思います。
写真だけ見たい方はスルーして下さいね。
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私たちは学生のころから付き合っていました。
彼女が浮気したのは付き合い始めて一年ぐらいたった3年生のときだったと思います。

ある日。確か日曜日でした。
その日は夕方まで一緒にいましたが、夜になってふとまた会いたくなって車に乗って彼女のワンルームまで行きました。
彼女は部屋におらず、私は合鍵を持っていたので部屋で待つことにしました。

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その後、数時間経っても帰ってこず、私はたばこを買いに外へ出ました。
着衣エロ
僕はどうも裸より、エッチな服を着ている方が好きです。
短いスカートまたはワンピに生脚+ピンヒールというのが最高です。050717-1.jpg

なので、今の季節はたまりません!
僕にとってはミニスカ生脚で歩いてる人は、一般の男性にとって裸を見せてもらってるようなものなのです。
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当然妻とするときも着衣のままで肉穴に挿入してます。050717-3.jpg

もちろん、この写真を撮った後もハメましたよ。
脚フェチ&着衣フェチなんです。
日刊エログ コラボ企画・授乳期のおっぱい!
なんかおもしろそうなの見つけたので、参加しちゃいました^^
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少し前まで、赤ん坊に母乳あげてたので、その時期のおっぱいです。
なので、少し血管が浮き出てますけど。。。
一番下の二枚は母乳が漏れてます。
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他の男性の視線
結婚前に妻と街を歩いていたときのこと。
その日はすれ違う男性のほぼ全員が妻(当時は彼女)の胸の方を必ず見てくることに気づきました。
その日の服装はタンクトップだったのですが、胸をあたりを寄せて上げるようなコルセットっぽい造りのもので、胸の谷間がくっきり強調され、なおかつ、かなり胸元が露出している服でした。
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見ていく男性はちらっと見ているだけのつもりでしょうが、見られる側の方はみんながじろじろエッチな目で見てくる感じで、すごく気になりました。
初めのうち、私はムカっとしていたのですが、そのうちなんかどきどきしてうれしくなってきました。
自分の彼女が自慢に思えてきたような、他の男にエロい目で見られるのがなぜかうれしいような。
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仕事の時の服装
ちょっと長文を書いて疲れてきたので、休憩です。
仕事のときの服は私服なので、だいたいこんな感じ。
ちょっと、むちむちえろえろですが、もちろんボタンは上まで留めてます。
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私がもっとはずして行けというと「なに言ってんの?変態!」と一蹴されます^^;
で、実際はこんな感じです。
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妻の浮気2
浮気発覚当初はいろいろと尋問を繰り返し、セックスをしながら、「そいつとはどういう風にやったのか?」「どこでやったのか?」「何回やったのか?」など厳しく追及しました。
そして、そのときはもちろん頭に血が上るように怒りがこみ上げるのですが、同時に異常に興奮してしまうのです。
自分の女が何人もの男に寝取られたと思うと、悔しさと同時になんともいえない高揚感がおそってくるのでした。
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特に抱いている最中にいろいろと浮気したときのことを聞くと、なぜか盛り上がってしまう自分が不思議でした。
不思議ですが、嫉妬心というものは、なぜか、心をざわつかせながら、なにかエネルギーのようなものを生み出しているような気がします。
妻の浮気
結論から言えば、結婚してから現在まで、妻は浮気をしたことがありませんが、付き合っているころなんと四つ股をかけられたことがあります。
詳しいことはまた後日、記したいと思いますが、よくよく思えばそのときも嫉妬心が恋の炎を燃え上がらせていたことはまちがいないように思います。
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もちろん、その当時は怒りに狂い、別れを告げて、突き放しました。
それでも妻は、許して欲しいと懇願し、あらゆるかたちで私への気持ちを伝えつづけ、その結果、私の気持ちもいつしかおさまり、これだけ尽くしてくれるならもう一度信じてみようと思い、すこしづつ許していったのです。
夫婦生活について
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妻とは結婚して約10年ですが、実は結構長い間セックスレスの時期がありました。
とても愛してるけれど、するのはもう飽きてしまったのです。
それにお互いに仕事をしていて忙しいと、なんとなくその気になれませんでした。
そんな夫婦は多いのではないでしょうか?
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白ワンピ3
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毎日アップしようと思っていたのに、なかなか時間がとれずに間が空いてしまいました。
前回と同じポーズですが、大きめのサイズのものです。
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白ワンピ3
更に続き。
ちなみにノーパンです。今までの写真では分かりませんが。。。
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白ワンピ
自分の好きな妻の写真を見てもらいながら、気のむくままに妻への想いをいろいろと綴ってみたくなり、始めることにしました。
まずは、一枚目。
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